キャリアデザイン事業部

BUSINESS

キャリアデザイン事業部の事業理念は、「常に主演であれ」です。

キャリアデザイン事業部の事業理念は、「常に主演であれ」です。

__

現代の若い世代にありがちな「選択肢が無い」「指示が無いと動けない」「将来何をしたいかわからない」といった悩みや、誰しもが持っている日々の苦悩を解消し前を向けるような言葉として掲げています。

自分の人生を舞台と考えたとき、自分自身が脚本家であり主演です。管理運営側は美術や照明といったサポートであり、周囲の家族や仲間、同僚は脇役で、クライアント先の社員やお客様はファンにすべき観客です。

人生という長い舞台をどういったストーリーにするか、そしてそのストーリーをどう演じるかは自分次第であるという事から、「自分自身の可能性」を感じてほしい、そして次回作(次の目標)へと進んでほしいという意味を込めております。

派遣期間を終え、一つの舞台に幕が下りた時に必然的に自身のキャリアをデザインできる結果に導くことができる為、これをキャリアデザイン事業部の理念としています。

そして、キャリアデザイン事業部という舞台で成長し、それぞれが次の舞台を演じていける強さを学んでほしいと想いを込めております。

仕事内容

業務の内容は、キャリアデザイン事業部で働いているメンバーによっても異なります。

まず1つは営業です。まず大前提、レグセントジョイラーの一員ではありますが、クライアント様内部の一員として、ケーブルテレビのサービスを、各個人のお客様にご提案し、お客様の未来を一緒になって創造するお手伝いをしています。より良いものへ、楽しめるものへ、一緒に未来の計画を立て、その地域にお住まいの方に、よりその地域を好きになってもらうきっかけをしっかり与えていくお仕事です。

キャリアデザイン事業部は他にも、クライアント様の一員として、既にサービスにご加入済みのお客様やご加入を検討されているお客様の受電対応、店舗に来店していただいたお客様の対応、営業さんのアポイント先の物件情報の精査などを担うお仕事をしております。

QUESTIONON NO.1

仕事のやりがい

クライアント様の一員として、内部の人間として活動できるからこそ、そこで見える景色は異なりますし、外部からでは、決して携わることのなかった業務であったり、お客様とのより細かい密な対応なども多いので、「クライアント様は普段これだけの細かい対応をしてくださっているんだな、これだけ細かいことまで考えて、販売代理店のスタッフのことまで考えて、計画を立ててくださっているんだな」と理解することができます。
そうしたことで、そこに感謝を持ち、一つ一つの業務に、その感謝を行動でお返しするきっかけっていうのがしっかり作れる、それはすごくやりがいへ変わっていきます。

QUESTIONON NO.2

仕事の難しさや面白さ

行っている業務の難しさというところよりかは、内部のクライアント様の一員だからこそ、まずゼロから、クライアント様の想い、考え方、その会社さんごとの規則の部分や捉え方、それをしっかりと身につけ、学び、それを体現していくというところが難しく感じる部分はあります。
これまでレグセントジョイラーのことしか学べていなかった自分が、ケーブルテレビの会社様の一員として、また新しいことをしっかり学び、身につけ、新しい考え方や、環境を経験することができます。それが0からのスタートで難しいからこそ、キャリアデザイン事業部でしか味わうことができません。大切な経験と学びだからこそ、自分だけにしかできない成長が必ず待っているので、その難しさは、自分の成長の喜びに変えられるかけがえのない経験だと感じます。

QUESTIONON NO.3

職場の雰囲気

代理店としての対応ですと、「正直、この人厳しそうかな」とか、「この部分はすごく大変そうだな」とか、人間関係においても関わる人しか分からないので、不安になる方が多いです。
もちろん、仕事という以上、厳しく指導される時もありますが、キャリアデザイン事業部という派遣社員であっても、大切な仲間として接して下さいます。「あなたはレグセントジョイラーの方だものね」と壁を作る方はいらっしゃらないので、本当に自分たちの仲間として、一緒になって盛り上がり、一緒になって辛いことに挑戦し、一緒になって悲しんでくれます。
部長様や、それこそ局長の方々も、本当に細かく気にかけてくださり、さらに派遣している社員の事だけでなく、その先にいるレグセントジョイラーの仲間のことまでも気にかけてくださる方が多いです。働きやすい環境がしっかりと構築されており、成長を認めてくださる方も非常に多いからこそ、任せてくださる仕事も増えていくので、意欲的に仕事に打ち込める環境です。

QUESTIONON NO.4

キャリアデザイン事業部に向いているのはどんな人?

挑戦できる人ですね。辛いことや苦しいこと、楽しいことや嬉しいこと、そこでしかできない貴重な経験が多くある場所で、それが自分の成長に大きく関わっていくからこそ、その挑戦を、成長を楽しめる人が向いています。

QUESTIONON NO.5

キャリアデザイン事業部の魅力とは?

転職をしなくても、レグセントジョイラーの一員として、大手企業のノウハウや経験値を得ることが出来るのが魅力ですね。また、その働く環境も、一緒に働く仲間として迎え入れてくださる働きやすい環境なので、挑戦するだけ評価してくださり、仕事を任せて下さるので、その分成長もできます。
そして、その経験をレグセントジョイラーで活かすことで、キャリアアップしていく力にもなります。自分のスキルを社内だけでなく、他企業で培えるのは大きな魅力です。

INTERVIEW

キャリアデザイン事業部